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【龍が如く7】#30 九章―砂上の楼閣(終) 弟の行方/炎上【光と闇の行方】

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九章も終わり!

今まで語られなかった東京側へと話が移っていきそうです(/・ω・)/

九章―砂上の楼閣#6

 

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通路の先にはジュンギが待っていた。

ジュンギの話によると、今しがたバリケードが破られ、すでに近江連合の兵隊たちがコミジュルへ入り込んでいるという。

ソンヒはというと、荻久保豊と連絡を取ろうとしているらしい。

コミジュルをどうするか……荻久保の判断次第

 

 

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九章―砂上の楼閣#7 証拠隠し

 

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中に入ると、ソンヒは荻久保と電話をしていた。

ソンヒ「我々は従う……残された選択肢は多くないだろう……」

 

電話を終えると、ソンヒは春日に手を貸してほしいとお願いする。

 

近江連合の兵隊がここに来るまで約2分。

偽札作りの痕跡を燃やすための手伝いをしてほしい。

 

異人町の偽札事業はもはやこれまでと荻久保が判断した。

近江連合が肉の壁へ標準をあわせていたのに気づけなかったのが原因だという。

 

 

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『その為にすべてを燃やす……これはソンヒが判断した。

 

火を使えば監視システムも機能しなくなる。

コミジュルの住処―唯一の居場所もなくすことになる。

ソンヒはこれらすべて承知の上だった。

 

そうまでして証拠を消す……ソンヒの判断を否定する人物は誰もいなかった。

 

 

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快適とまではいかないが、荻久保はソンヒたちの居場所を真剣に案じ、それを実際に作った。

荻久保には感謝の念しかないという。

これは捨て駒ではなく、彼への長年の恩義を返すため

 

 

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春日たちの役目は、近江連合の兵隊たちの足止めだった。

追い返さなくとも、焼き払うだけの時間を稼いでほしい。

 

 

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頭を下げるソンヒに、紗栄子は言う。

 

 

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話しているうちに、近江連合の兵隊たちはやってくる。

 

近江連合

 

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それとは別に、石尾田は春日がなぜ生きているのかが気になっていた。

荒川真澄に撃たれた時、間違いなく死んだはずだという。

石尾田は、春日の死体は組の者に始末させたと聞いていた。

 

 

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こいつぅーーーーー。

 

石尾田と戦闘開始!

 

九章―砂上の楼閣#9 石尾田礼二(ボス戦)

 

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石尾田以外は雑魚なので、とっとと倒してしまいましょう(`・ω・´)ゞ

 

そして問題はこの石尾田なのですが、確定で反撃をしてきます。

僕の場合レベルが低いのもあり、弱い攻撃をするたびに強い攻撃が帰ってくるので回復が間に合いませんでした。

そこで思いついたのが、役割をしっかり決めること。

 

 

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攻撃はキャバ嬢の極技―スパークリング・キャノンを使います。

これは□ボタン連打でダメージが上がり、約300ダメージ×2を与えることが出来ます。

 

春日には攻撃アップのバフを掛けてもらい、あと二人はMP(SP?)回復に回ってもらいます。

 

これによって、石尾田からの反撃は紗栄子のみになります。

石尾田の通常攻撃も喰らいますが、回復は間に合います。

やることがなければバフを掛けるなり、防御をするなりしていればOKです(`・ω・´)ゞ

 

 

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九章―砂上の楼閣#10 ナンバの弟

 

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仕事を終えたソンヒたちが帰ってくる。

 

そして、炎はどんどん広がっていった。

 

 

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ナンバの弟を追うための唯一の情報だった偽札

だけど、春日たちはナンバを救いたかったのも確かだ。

 

そして、

 

 

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ナンバには嫌味に聞こえたのだろう。

 

しかしソンヒは、ナンバは誤解をしているという。

弟の消息。

 

ナンバの弟はたった一人で異人町の偽札の核心にまで迫ってきた。

だが、その情報を入手することは万死に値する

しかしソンヒは、その高い調査能力は無駄にするのは惜しいと考えた。

仲間にしたい……と。

 

 

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ナンバの弟は生きていた。

 

当時、ナンバたちは異人三から追われる身だったため、教えることは出来なかった

 

 

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春日たちはこの場から脱出する。

 

九章―砂上の楼閣#11(終) 小笠原

 

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小笠原はブリーチジャパンの代表であり、異人町に近江連合を引き入れてきた

肉の壁ももう崩壊寸前

 

春日たちの、小笠原への尋問が始まる。

 

 

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